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ドッグフードおすすめランキング13選!安心安全な犬の餌25商品を徹底比較

おすすめのドッグフード

愛犬に与えるドッグフードって「本当にコレが正解?」と感じることはありませんか…。毎日、一緒に生活していると、食いつきが悪かったり気になる状態があった時など、ドッグフードの切り替えを考えることがあります。

購入する前に調べた口コミは高評価で良かったのに「最近、食べなくなった」など、口コミや評判に振り回されていると、愛犬にとって合っていないドッグフードなのかもしれません。

ドッグフードは、犬の健康維持をサポートするという大切な役割があります。また、良質なドッグフードを選んでいても、愛犬が好んで食べたいと思わない種類もあります。

今回ドッグフードのことを調べて記事にしようと思ったキッカケは、新しく家族になったワンコがいたからです。この子は、繁殖犬として飼われていて、保護され私たちの家族になることが決まりました。

幸い健康状態も良好で元気も申し分ないのですが、健康維持をサポートしてあげて長生きしてもらいたいという思いもあり、まずは、下記の3つの疑問を自分自身に投げかけてみました。

愛犬に合うドッグフードを試すなら
  • どんなドッグフードの種類がある?
  • ワンコが喜ぶドッグフードとは?
  • 安心して食べさせることができるフードとは?

そんな簡単に思いつかなかったのが事実で、人気ドッグフードを独自に調査してみることに!調査した人気ドッグフードは、店頭に並んでいるものからネットでよく見る商品を調べています。

どのドッグフードが犬の健康のためにいいのか?このドッグフードなら安全性も安心できるか?その辺りも詳しく分析して、各ドッグフードを独自評価としてランク付きを行っています。ぜひ、ドッグフード選びで悩んでいる人に、愛犬に合う餌選びの参考になれば幸いです。

\実際に比較した中で特におすすめ!/

目次

総合栄養食と食事療法食ドッグフードの違いとは?

種類詳細
食事療法食とは?獣医師の処方が必要で素人では判断できないドッグフード
総合栄養食とは?健康維持のために必要な栄養をサポートするドッグフード

健康維持をサポートする犬の餌を探している場合は、そのフードと水だけで健康維持をサポートできる「総合栄養食のドッグフード」を選んであげましょう。そして「総合栄養食と食事療法食の違い」について知ることも大切なので下記を参考にしてみてください。

獣医師指導のもと管理が必要な栄養学的なサポートは食事療法食のドッグフードを選ぶ

特定の疾患や健康状態が悪化した犬は、食事療法食を選ぶ必要があります。ただ、食事療法食は、獣医師の判断が必要なドッグフードで、症状にあわせた食事を判断してくれます。

なので、ネット通販などで販売している”食事療法食”は誰でも購入することが可能ですが、愛犬に合わせた配合のドッグフードを選ばないと意味がありません。

さらに、飼い主さんの判断で誤った食事療法食のドッグフードを与えてしまうと、効果がなかったり病気を悪化させることもあるので注意しましょう!

獣医師が犬や猫の疾病の治療などを行う際、人間の場合と同様に、栄養学的なサポートが必要な場合があります。 「療法食」とは、治療の内容の合わせてフード中の栄養成分の量や比率が調節され、治療を補助する目的で使用されるフードで、獣医療において獣医師の指導のもとで食事管理に使用されることを意図したものをいいます。

引用元/一般社団法人ペットフード協会(https://petfood.or.jp/knowledge/kind/index.html)

犬の健康維持をサポートしたい人は総合栄養食ドッグフードを選ぶ

総合栄養食とは、犬に必要な栄養バランスが絶妙に配合されているので、健康維持をサポートする時に選ぶドッグフードになります。

一般的に市販で販売されているドッグフードは、ペットフード公正取引協議会が定める基準をクリアした商品になります。なので、そのドッグフードと新鮮な水だけで必要な栄養素を摂取できるようになっています。愛犬の体調に合わせて好みのドッグフードを選んであげましょう!

そして、肥満傾向の愛犬のためにカロリーを抑えたものや、腸内環境を整えたりサポートしやすいドッグフードは”あくまでも健康維持をサポート“としての犬のご飯となります。

ドッグフードを探す時は、どんな目的で選ぶのかということが大切になりますね。そこで、下記からは、犬の健康維持を目的とした総合栄養食の「安心安全なドッグフードの選び方」について詳しく解説しているので、そちらも参考にしてみてくださいね。

ペットが必要とする栄養成分は、人間とは異なります。ペットに最適な食事を与えるためには、飼い主であるあなたが、フードの種類や、どのような目的に合わせて調製されたフ-ドなのかといった表示を確認したうえで製品を購入しましょう。また、ペットの成長段階に合わせた適切な栄養と量の食事を考えてあげることも大切です。

引用元/ペットフード公正取引協議会(https://pffta.org/soshiki/index.html)

飼い主目線!安全性が高い安心ドッグフードを選ぶ7つのポイントを徹底解説!

STEP

獣医師監修や評価されている総合栄養食のドッグフードを選ぶ

STEP

愛犬に食べさせたいフードの形状を選ぶ

STEP

基準値内で問題なくても避けたい添加物がないか確認する

STEP

主原料(最初の材料)は肉類メインの動物性タンパク源を選ぶ

STEP

主原料以外の原材料についてもしっかりと情報公開されていて安心できるか確認する

STEP

1日あたりに必要な量や毎月のコストを考えて選ぶと続けやすい

STEP

インスタやツイッターなどの食いつきの口コミを参考にしてみる

※1~7STEPをタップしてもらうと詳細パートに移動します。

ここでは、総合栄養食や準拠しているドッグフードの中からより安全性が高い商品の選び方について詳しく解説しています。これから新しい犬のご飯を探している方や今のフードを見直したい人向けに解説していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ステップ1、総合栄養食で獣医師監修や評価があるドックフードを選ぶと安心!

獣医師監修や評価のあるドッグフードは、犬のことを考えて製造されているか判断しやすく選ぶポイントとしても安心ですね。また、総合栄養食を選ぶ理由は、ドッグフードと水を与えるだけで犬の健康維持をサポートするという目的があるからです。

毎日の主食として栄養バランスが整っているご飯を食べさせる場合は、総合栄養食を選ぶといいでしょう。その中には、ライフステージ別に分けられている商品から、全年齢対応の総合栄養食まで多くの選択肢があります。

総合栄養食以外の食べ物としては「間食」「療法食」「目的食(一般食・副食・栄養補完食)」などがあります。その他、獣医師の指示がある場合は、理由があると思うので従ってフードを選んであげましょう。

獣医師さんが監修していたり評価していたりするドッグフードをおすすめする理由は、動物病院の生の声としての意見でもあるからです。また、信頼性にも繋がるので嘘を言えないので安心してそのドッグフードを食べさせることができますね!

出典/ペットフードの種類

ステップ2、ドッグフードのドライやウェットなど形状を選ぶ

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ドライフードセミモイストウェットフード
目安の水分量10%以下25%~30%75%以上
状態カリカリしっとり柔らかい
開封後の保存期間2週間~1カ月程度2週間程度2~3日程度
コスパ良い普通悪い
嗜好性

ドッグフードの形状は、大きく分類すると「ドライフード・セミモイストフード・ウェットフード」があります。愛犬の好む触感のフードが良いと思いますが、それぞれに特徴があります。

一般的に多くの飼い主さんが利用しているのがドライタイプの噛み応えのあるカリカリと言われているドッグフードです。コスパがよく長期保存が可能なため手軽に利用できるメリットがあります。

しかし、ドライフードだけでは食いつきが悪いというワンちゃんもいますので、ふやかしたり温めたりして工夫が必要な場合もあります。また、ウェットフードをトッピングとして利用している飼い主さんも多いですよ。

セミモイストフードは、噛む力が弱いシニアや小型犬などに人気がある形状ですが、品質維持のため添加物を多く含んでいる傾向があります。ドライフードに水分を足したり工夫した方が安心度が高くなります。

ステップ3、避けたい添加物が不使用で可能な限り無添加なドッグフードを選ぶこと!

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目的避けて選びたい添加物一覧安心な添加物一覧
栄養添加物亜セレン酸ナトリウム、セレン化合物などMSM、L‐カルニチン、塩化カリウム、塩化コリン、グルコサミン、コンドロイチン、乳酸菌、ビール酵母、ビタミン類、ミネラル類など
保存料・酸化防止剤エトキシキン、ソルビン酸カリウム、BHA、BHT、プロピレングリコール、没食子酸プロピル、安息香酸類、ソルビン酸カリウム、ポリリジンなど天然由来の保存料・酸化防止剤(クエン酸、トコフェロール、ミックストコフェロール、緑茶エキス、ローズマリー抽出物など)
着色料・発色剤赤色2号・3号・40号・102号・105号・106号、青色1号・2号・102号、亜硝酸ナトリウム、亜硫酸ナトリウム、黄色4号・5号・6号、二酸化チタン
甘味料・香料還元水飴、グリシリジン・アンモニエート、香料、ショ糖、ソルビトール、トレハロース、調味料など

ドッグフードは、ペットフード安全法があるので使ってはいけない添加物は入っていません。しかし、実験などで健康被害が出た添加物でも基準値内であれば体に害のない量として配合することができます。

例えば、添加物の中にはガンになりやすいものもありますが、基準値内であれば使用しても構わないということでもあります。なので、大切なワンちゃんにも避けたいと感じる添加物に注意してドッグフードを選んであげる方がいいですね!

では、どのようにドッグフードを選んであげるのかというと、使われている原材料を確認してあげることが本当に大切です。その中で「これなんだ?」と感じるものは調べてあげると安心ですね…!

また、上記の「避けて選びたい添加物」を参考に、食べさせている犬の餌の原材料を確認することから始めてあげるといいでしょう。

ステップ4、主原料は動物性タンパク源のドックフードを選ぶこと!

そして、2つ目は「主原料(原材料の最初の食材)がお肉や魚を使っている」かを確認してあげましょう。動物性タンパク源は、身体の健康維持を保つために大切な栄養素です。

また、お肉やお魚はアミノ酸が豊富で健康維持をサポートするため犬に欠かせない原材料でもあります。そして、品質もチェックしてあげるとさらに安心ですよ…!

例えば「新鮮なヒューマングレード品質の○○肉を使っている」というドッグフードの方が安心感が高くなります。最近のプレミアムドッグフードは、高品質な材料を使った商品が多いので“親切さや丁寧さ”を前面に出しているフードであると購入しやすいです。

逆に、粗悪な原材料や不明確な肉類だと、消化吸収を妨げることもあります。消化性や腸内環境を考えて品質のいい原材料を使った犬のご飯を選んであげるといいですね。

また、タンパク質は、低いものから高いものまで様々ですが、犬のライフステージや状態別に選んであげましょう。小型犬では「子犬ほど高タンパク質」「成犬は中タンパク質」「老犬は中タンパク~低タンパク」など状態に合わせるのもいいですよ。

全年齢対応(オールライフステージ)のドッグフードでも、栄養成分は種類によって様々です。なので、全年齢対応であっても、ワンちゃんの状態に合わせたオールライフステージのフードを選んであげるのもおすすめです。

ステップ5、原材料を隅々までチェックして納得のいくドッグフードを選ぶこと!

不安な原材料

小麦、とうもろこし、コーングルテン、トウモロコシ粉、大豆、大豆ミール(大豆油カス)、○○ミール、○○エキス、○○パウダー、○○ミート、○○副産物(肉副産物、鶏副産物、魚副産物など)、肝臓腺粉、○○消化物、家禽副産物粉、魚粉、あらびき粉、骨粉(ボーンミール)、動物性油脂、獣脂、家畜油脂、家畜類など

主原料は、肉類を使ったレシピがおすすめですが「ヒューマングレード品質」であるかどうかも確認してあげましょう。ヒューマングレードとは、人間でも食べることができる品質の食材を使っているドッグフードになります。

また、その他の原材料でも出来る限り安心できる内容であるかもチェックしてあげましょう。例えば、品質のいいドッグフードを食べさせたいなら、材料の産地などが明記されていると非常に安心感が高いと思います。

間違っても”ヒューマングレードや国産(日本産)”だけを見るのではなく、どの食材の品質が優れているのかを見てあげることが大切です…!

ステップ6、続けやすいコスパのドッグフードを選ぶ!

通常価格(税込)定期価格(税込)お試し有無
モグワン
4,356円
1袋1.8㎏
10%OFF/3,920円
15%OFF/3,702円
20%OFF/3,484円
初回10%OFF
※定期必須
このこのごはん
3,850円
1袋1㎏
約15%OFF/3,278円
※2回目から2袋
初回約15%OFF
初回送料無料
※定期必須
犬猫生活ドッグフード
6,358円
1.7㎏(850g×2袋)
4,928円160g550円
送料無料
※定期必須
ブッチドッグフード
1,430円/800g
2,860円/2㎏
1,287円/800g
2,574円/2㎏
トライアルセット
3,000円
送料無料
馬肉自然づくり
3,300円
1袋1㎏
2,970円/1袋
8,465円/3袋
※3袋は送料無料
初回20%OFF
1袋/2,640円
3袋/7,524円
※3袋は送料無料

続けやすいコスパとは、できるだけ安全性が高いドッグフードで長く愛用できる商品であることが大切ですね!安価なドッグフードを探すことは非常に簡単なのですが、納得できる商品内容で長く続けれることが出来ることが犬の健康維持をサポートしやすくなります。

そして、お試し価格が用意されている商品を選ぶのもドッグフードを選ぶ時のポイントになります。これは、おすすめドッグフードでも好き嫌いがあるので食べないこともあります。なので、できるだけ節約できる「お得な価格設定」が用意されている商品から試してみましょう!

しかし、お試し品は定期コースでの申し込みが必須であることが多いので注意してください。上表で紹介した商品に関しては、本定期コースに入る前に解約することができます。商品に満足いかない場合は無料&縛りなしで解約できるので気になる商品があれば試してみてくださいね。

ステップ7、選んだドッグフードの食いつきなどの口コミもしっかりとチェックする!

ドッグフードを選ぶ時は、食いつきの良さも気になると思います。なので、ワンちゃんの好みの食材を使ったドッグフードを選んであげるのも大切なことです。

例えば、チキンが大好きなワンちゃんに、鹿肉メインのフードを選ぶと食べなくなることもあるので注意してください。なので、内容を見直すために切り換える場合でもメインの材料を意識して選んであげると食いつき対策にもなりますよ。

ここまで、誰でも簡単にドッグフードを選ぶポイントを5つご紹介してきました。結論を言うと「原材料を確認する」ことが非常に重要だということが分かって頂けたと思います。

ただ、多くのドッグフードから原材料などをチェックして探すのが面倒ですよね…。そこで、口コミ評判がいい商品をピックアップして比較してみましたので、参考になれば幸いです。

Amazonや楽天など口コミが良い人気25商品のドッグフードを徹底比較!

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モグワンこのこのごはん犬猫生活ブッチ馬肉自然づくりUMAKAココグルメヤムヤムヤムナチュロルカナガンポンポンデリ安心犬活ファインペッツピッコロDr.ケアワンミシュワンロイヤルカナンミニアダルトニュートロシュプレモナチュラルチョイスサイエンスダイエットプロマネージ子犬用ウェルネスウェルケアファーストチョイスベストバランス
パッケージ
主原料チキン&サーモン鶏肉(ささみ、レバー)鶏肉、牛肉、魚、ジャガイモ肉(3種類あり)馬肉、鶏肉鶏肉・チキン
・豚肉
・魚
鶏肉新鮮牛、鶏、馬肉、魚生肉骨抜きチキン鶏肉生肉(牛、鶏、馬など)鹿肉、鶏肉チキン、サーモン鶏肉チキン、ターキー、サーモン米、肉類(鶏、七面鳥)チキン、チキンミールチキン、チキンミールトリ肉(チキン、ターキー)ターキーミール骨抜き七面鳥肉類(鶏肉、チキンミール)コーン、鶏肉穀類
添加物保存料(ソルビン酸カリウム)酸化防止剤(BHA、BHTなど)保存料(ソルビン酸カリウム)
穀物グレインフリーグルテンフリーグレインフリーグルテンフリーグルテンフリーグルテンフリーグレインフリーグルテンフリーグレインフリーグレインフリーグルテンフリーグルテンフリーグルテンフリーグレインフリーグルテンフリーグレインフリーとうもろこし粗挽き米など粗挽き米などトウモロコシ、小麦とうもろこしグレインフリー小麦粉、コーングルテンコーン、コーングルテンミールとうもろこし、小麦粉
獣医師の評価評価あり評価あり共同開発評価あり評価あり評価あり獣医師監修獣医師監修評価あり評価あり獣医師監修なしなし評価あり獣医師監修評価ありなしなしなしなしなしなしなしなしなし
原産国イギリス日本日本ニュージーランド日本日本日本日本日本イギリス日本日本オランダイギリス日本イギリスフランスアメリカアメリカアメリカオーストラリアアメリカ日本カナダ日本

比較するドッグフードは、すべてペットフード安全法に基づいて認められた商品です。その中でも、より良質な原材料を使っていたり、避けたいと感じる添加物がないドッグフードは高評価しています。あくまでも個人の感想となるので、完全さを保証するものではありません。

ペットの健康に悪影響を及ぼすペットフードの製造、輸入又は販売は禁止されます。消費者に対して適切かつ十分な情報を提供するために製造業者名や賞味期限などの表示が義務付けられます。

出典/ペットフード安全法(愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律)

健康維持をサポートするために総合栄養食のものを与えることは全く問題ありません!その中でも原材料の品質も重要視して選んであげると安心ですね。

食いつきに関しては、香料など添加物が入っている方が愛犬が好む傾向があると言われています。しかし、避けたいと感じる添加物は、基準値内で使用している物ばかりですが、腸内環境や消化性を考えると控えてあげたい材料でもあります。

ということで、公式サイトの情報を調査した結果は、グレインフリーやグルテンフリーなど原材料にこだわりのある方が、愛犬の健康維持をサポートしやすく安心安全なドッグフードだと思います。

ただ、良質な原材料や避けたい添加物を無添加にしているドッグフードは、価格に関して高いデメリットがあります。しかし、日本で飼われている犬種ランキングの上位を考えると小型犬が多い傾向があるので、1カ月単位で考えると5,000円~7,000円程度で1日のコスパが166円から233円程度となります。

1日300円以内でワンちゃんの健康維持をサポート出来ると考えたら、日頃食べさせるドッグフードでも対策してあげたいと思いますよね…!

そこで、下記の項目からは、1日のコスパも考慮した安全性が高い良質な原材料を使った総合栄養食のおすすめドッグフードをランキング形式でご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ドッグフードおすすめランキング13選!

評価の基準について

ここでご紹介する10種類のドッグフードは、総合栄養食(準拠も含む)であるかを踏まえた上で、私が個人的に「原材料・添加物・栄養成分値・製造工程・食いつき」など、あらゆる情報を調査して高く評価した商品です。なので、完全さを保証するものではありませんので、管理人がおすすめしている商品として参考にしてみてください。

厳選したドッグフードの中からをおすすめだと感じた商品をご紹介していきますね!

ここでご紹介しているドッグフードは、愛犬にもぜひ食べさせたいと感じた「主原料・原材料・添加物・食いつき」などの安心感や、商品を全体的に見たコスパも考量してランキング形式にご紹介します。

愛犬の長生きを考えたドッグフードを探している人の参考になれば幸いです。

1、モグワンドッグフード

原産国イギリス
原材料チキン&サーモン
ライフステージ全年齢対応
価格通常 4,356円(税込)
定期コース定期コース申込で初回から10%OFF(最大20%OFF)
1袋から10%OFF
2袋から15%OFF
6袋から20%OFF
特典①解約・休止をWEBで自由に手続きできる
特典②定期の2回目にはスクープをもらえる
定期シバリなし

モグワンドッグフードは、良質な原材料や添加物にこだわった内容で編集部一同が満場一致で第1位と評価しました…!また、良質な品質で安全性も評価できますが、なんといっても価格が国産ドッグフードと比べるとかなり安く購入できます。

安いから安全性が劣るということではなく、ペット先進国のイギリスの中でも特に高い評価と信頼を集めるペットフード専門工場で製造しています。この工場は、FEDIAFの厳しい基準をクリアした安心の施設で、生産ラインは常にモニタリングされ、最新の設備を駆使して品質管理を行っています。

そして、モグワンの主原料は、良質なチキンとサーモンを豊富に配合して、人も食べれるヒューマングレード品質なところもうれしいですね。穀物不使用ですが、高タンパク質過ぎない低脂肪よりのドッグフードとなっているので、犬の健康維持をサポートするごはんとしておすすめですよ!

モグワンのお得に試す方法は、定期コースで申込して初回から10%OFFで購入することで損せずお試しできます!また、定期コースに抵抗がある人でも解約が自由で、申込時に同時登録されるマイページからWEB上で解約や休止など変更することができるので安心ですね。

なので、解約せずそのまま利用する場合は、定期コースが継続するのでずっと10%OFFで購入することができますよ。

\解約自由の定期コースで初回から10%OFF/

2、このこのごはん

原産国日本
原材料鶏肉(ささみ、レバー)
ライフステージ全年齢対応
価格通常 3,850円(税込)
定期コース【定期初回】3,278円(税込・送料込み)
【定期2回目】6,556円(税込/1kg×2袋)
※2回目から送料850円が必要
定期シバリなし

このこのごはんも国産ドッグフードで、粗悪な人口添加物を使わない徹底ぶりが高評価ですね!

そして、小型犬に特化したドッグフードで、「ドロドロ涙・ニオイ・毛並み」にアプローチしやすい青パパイヤやモリンガなど珍しい食材も使用しています。

健康と食いつきにこだわった”最高のごはん”ということで、実際に愛犬に与えてみるとバッチリでした!おそらくですが、九州産の「鶏のささみ」がうまみを引き立ててくれていると思います!

このこのごはんを購入するなら、定期コースで申し込むと約15%OFFでお試しができるようになっています!
また、この定期コースは、初回分の送料が無料で、2回目以降もずっと15%OFFで購入することができます。定期のシバリもないので、試してみる人はぜひ利用してみてくださいね!

\初回15%OFFのお試しはこちら/

3、犬猫生活ドッグフード(旧レガリエ犬用)

原産国日本
原材料鶏肉・牛肉・魚肉・鶏レバーの生肉
ライフステージ全年齢、シニア用の2種類
初回お試し550円(税込)/160g
価格通常 6,028円(税込)
定期コース4,708円(税込)/850g×2袋
定期シバリなし

犬猫生活ドッグフード(旧レガリエ)は、獣医師と共同開発した総合栄養食のドッグフードです。そして、国産ドッグフードでもある犬猫生活は、原材料の安全性にもこだわりがあるので、安心してワンちゃんに食べさせることができます!

さらに、使用している原材料の産地をほとんど公開しています。公式サイトでは原材料の配合理由なども紹介されているので、丁寧さを感じるメーカーだと感心しました。

日本食の力は、世界でも認められていますが、ドッグフードでも安心感が断然違いますね。また、海外製のドッグフードって大きい容量サイズが多いですが、1袋850gと小袋サイズになっているので鮮度を保ちやすいので使いやすいです。

犬猫生活ドッグフードでは、初回キャンペーンとして550円(税込/160g)からお試しすることができます。また、初回分は送料無料となっているので実質負担額も550円だけなので良心的ですね。

また、獣医師監修の総合栄養食で原材料の産地を公開するなど安全性も申し分ないですね。ということで、編集部一同が満場一致で第1位に選んだ「犬猫生活ドッグフード」は特におすすめです。

\初回お試しが550円(税込&送料無料)!/

4、ペトコトフード

原産国日本
原材料ビーフ、チキン、ポーク、フィッシュの4種類
ライフステージ全年齢、シニア用の2種類
初回お試し初回30%OFF
※定期回数の制限がない定期申込が必要
価格6,900円(税込)/1.8㎏
定期コース6,210円(税込)/1.8㎏
定期シバリなし

PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)は、人間が食べれるほど高品質な食材を使ったドッグフードです。また、愛犬の状態に合わせてカスタムすることができます。なので、手作り食にかなり近いフードを手軽に食べさせてあげることも可能ですね。

また、このタイプではうれしい「総合栄養食」というところも安心です。内容も米国獣医栄養学専門医が開発レシピにヒューマングレードの国産食材を中心に厳選して製造しています。

保存料や着色料などの添加物が使われていないので、食いつきにムラがある子やトッピングでしか食べないワンちゃんにおすすめのドッグフードですね。

\初回特典30%OFF!2回目以降も10%OFF/

5、Quwell(キュエル)

原産国日本
原材料鶏肉、大麦、玄米、大麦ぬか、鰹節など
ライフステージ7歳以上向け
初回お試し3,680円(税込)/1kg
価格3,980円(税込)/1㎏
定期コースなし
定期シバリなし

Quwell(キュエル)は7歳以上のワンちゃん向けに成分を調整したシニア犬以上のドッグフードです。国産ブランド鶏や野菜などやさしい食材を採用したところに特徴があります。

また、食いつきが悪く悩んでいる人にも鰹節のにおいが際立っているので風味豊かな香りがワンちゃんの食欲をアップさせてくれるかもしれませんね。

機能性成分による関節と認知機能の健康維持をサポートもうれしいですね。グルコサミンやコンドロイチン、MCTオイルやDHAを配合しているドッグフードを探している人にもおすすめです。

6、ミシュワン(小型犬用)

原産国日本
原材料肉類(鶏肉・馬肉・鶏レバー)、大麦、玄米
ライフステージ全年齢
初回お試し3,184円(税込)/1kg
送料無料&限定価格
※定期回数の制限がない定期申込が必要
価格通常 3,980円(税込)
定期コース2回目以降もずっとお得な約20%OFF
初回/3,184円(1袋)
2回目/6,368円(2袋)
※2回目以降送料が770円必要
定期シバリなし

ミシュワン小型犬用ドッグフードは、フード粒の大きさを小型犬用に調整し食べやすさに配慮した商品特徴があります。また、栄養バランスや健康サポート成分も小型犬用に作られているので、室内で生活する小型犬に合わせやすいドッグフードですね。

また、お腹の健康維持を重視した乳酸菌が1兆2000億個が配合されているところもポイントです。食物繊維が豊富な食材も配合されているので、腸内を良い状態に保ちやすいドッグフードを探している人にもミシュワン小型犬はおすすめですね。

使われている食材に問題がなければとても信頼できるドッグフードの一つなので、気になる人はお試しで合うあわないを確かめてみるのもいいでしょう。

7、ブッチドッグフード

原産国ニュージーランド
原材料3種類あり
ライフステージ全年齢対応
価格通常 3,000円(税込)

ブッチドッグフードは、食品の衛生管理が厳しいニュージーランドで製造されています。また、ドッグフードの衛生管理も人用の食品と同じく厳しい環境のもと製造されています。

なので、国の認可が下りないと輸出することができません。なので、ブッチドッグフードが日本で販売されているということは安全性が確かなことがわかりますね!

そして、ブッチの特徴は、半生タイプのミートフードで嗜好性が高く犬が喜ぶ香りで大人気です。また、半生タイプは水分量が多く含んでいるので、食べるだけで水分を摂取することもできます!

ブッチには、初回お試しができるトライアルセットがあります。これは、3種類(ブラック・ブルー・ホワイトレーベル)がセットになったお試し商品が、なんと3,000円で購入することができます。
通常だと、4,290円なのでかなりお得になっているので、この機会にぜひ試してみてくださいね!

\初回限定!ブッチのお試しトライアル!/

8、馬肉自然づくり

原産国日本
原材料馬肉、鶏肉
ライフステージ全年齢対応
価格通常 3,000円(税込)
定期コース【定期初回】2,640円(税込)
【定期2回目】2,970円(税込)
※送料/690円(税込)
定期シバリなし

馬肉自然づくりは、原材料も製造も国産のドッグフードです。本場熊本の馬肉を製造しているメーカーが、新鮮な馬肉のあまり(人間も食べれるヒューマングレード品)を使用した、高品質のドッグフードです。

ただ、穀物を使用しているので、それらでアレルギーを引き起こす可能性がある愛犬には、与えることができないので注意してくださいね!しかし、小麦やとうもろこしでアレルギーを引き起こしにくいようにグルテンフリーになっています!

安全性が高い食材を使っているのでグルテンが大丈夫な子なら高タンパク質・低カロリーでおすすめですね!馬肉が気になっている人も、初回購入時は通常3,000円の馬肉自然づくりを2,400円で購入できるので試しやすい特徴があります!

\お得な初回キャンペーン20%OFFで試してみる!/

9、UMAKAドッグフード

UMAKAは水炊き料亭「博多華味鶏」が、人でも食べれる食材を厳選して製造した国産のドッグフードです。さすが華味鳥が使用されているだけあってニオイや風味が豊かです!

\UMAKAのお試し1、980円はこちら/

10、ココグルメ(CoCo Gourmet)

※1、定期コースの価格は初回購入時の金額になります。2回目からは4,800円となります。

ココグルメ(CoCo Gourmet)は、総合栄養食基準に準拠した、獣医師が監修した手作りドッグフードです!そして、穀物によるアレルギーに配慮してグレインフリーとなっているところもうれしいドッグフードです!

さらに、手作り食ということもあり、保存料・着色料・香料の添加物が不使用にしてくれていますね!これぞ”手作り”という内容で非常に人気がでてきました。レシピには、「チキン&フレッシュベジタブル」と「ポーク&ブロッコリー」の2種類から選ぶことができます。

また、水分量を摂取したがらない愛犬も多いのですが、手作り食ならではである水分をしっかりと摂取しやすい特徴があるところもメリットになります!

ココグルメでは、初回お試しとして、モニターコースを設けてくれています!1kgの手作り食がなんと!891円(税込み980円)です!通常価格2.1kgが5,600円と価格が気になる人にも始めやすいモニターコース980円から試してもいいですね!

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11、ヤムヤムヤム

ヤムヤムヤム(Yum!Yum!Yum!)は、国産の原材料を使用して製造も日本で行われているドッグフードで安全性が非常に高いですね!また、国産&外国産の高品質ドッグフードを販売しているグリーンドッグが考案していることでも人気や評判も高いですね!

そして、ヤムヤムヤムの種類には、「ドライタイプ」と「やわらかタイプ」の2種類が用意されていて、愛犬の好みの硬さから選ぶことも可能です。さらに、どちらを選んでいいのか迷っている人にも試しやすいように工夫もされています。

その工夫とは、ドライタイプ(チキン味)とやわらかドライタイプ(チキン味)の両タイプがセットになった「お試しセット」を販売してくれています。さらに、価格も1,980円と通常より44%OFFとお得に購入できるようになっていますよ♪

\ヤムヤムヤムのお試しセットはこちら/

12、ナチュロル

ナチュロルは、国産のグレインフリーにこだわりを持ったドッグフードです。原材料の肉類には牛・鶏・馬・魚を55%も使用した動物性タンパク質が豊富なドッグフードです。

そして、ナチュロルは100円で食いつきテストができるお試しがあるので、国産ドッグフードを試してみたいと思った人は一度利用してみてくださいね!

\初回限定!30g100円のお試し品をチェック!/

13、カナガンドッグフード

カナガンは、英国王室エリザベス女王より2017年に表彰されたドッグフードで知っている人も多いかもしれませんね!

まず、日本で販売されているタイプは、3種類(チキン味のグレインフリー・ウェットフード・カナガンデンタル)だけになっています。その中でも一番人気なのが、チキンを主原料にしたグレインフリータイプのドッグフードです!

カナガンで使われている原材料は、良質なチキンをベースにサツマイモなどの野菜やフルーツをバランスよく配合しているドッグフードです。また、着色料や香料など不必要な添加物も使われていません!

迷ったらコレ!モグワンドッグフードをおすすめする7つの理由を解説!

おすすめする7つの理由
  1. お肉類は人間も食べれるヒューマングレード品質!
  2. グレインフリーで炭水化物源は低GI値のサツマイモ!
  3. 粗悪な人口添加物を使わない無添加ドックフード!
  4. 動物性タンパク質は良質なチキンとサーモン!
  5. 脂質は良質なサーモンオイルやココナッツオイル!
  6. 栄養満点のヘルシーな野菜やフルーツを使用!
  7. 安全性が高く信頼できるペット先進国イギリスの工場で製造!

モグワンドックフードをおすすめする理由は、「ヒューマングレード(人間が食べれる食材を使用)」「グレインフリー」「粗悪な人口添加物を使用していない無添加」という、ドックフードを正しく選ぶ時に調べる要素が適正だからです!

さらに、手作り食をコンセプトに製造されているので、野菜やフルーツなどの酵素を、毎日の食事から自然に取り入れることができるので人気があります!

また、外国産特有の高タンパク質過ぎないところが、日本で生活している室内犬に、もっともおすすめできるドックフードとなっています。

是非「食いつき」「安全性」「ドックフードの質」を試して見てくださいね…!モグワンは、定期コースで申込むと最初から10%OFFで購入することができますよ。また、定期のシバリがないのでWEB上で簡単に解約することもできるところも安心ですよ。

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ドッグフードで国産品を選ぶ時の注意点とおすすめ商品を徹底比較!

国産ドッグフードだからと言って絶対に安全性が確かだということはありません。これは、国産と表記されたドッグフードでも避けたいと感じる原材料を使っていたりすることもあるからです。では、どんなことに注意して安心安全な国産ドッグフードを選んだらいいのかを詳しく見ていきましょう。

国産ドッグフードを選ぶ時の注意点って?

国産ドッグフードの注意してほしいところは、全ての材料が日本製とは限らないということです。これは、最終加工を行った場所が日本だと「国産ドッグフード」と表示することが可能だからです。

そして、国産ドッグフードでも激安品がありますが、詳しく見ていると「安全だと言い難い添加物や材料を使っている可能性があるのでは…?」と感じてしまうこともあります。

国産という表示だけで選んでいると、避けたい着色料や香料・人口保存料を使っている場合もあります。なので、原材料の確認は本当に大切ですね。下記の「あわせて読みたい」では、さらに詳しく深堀して国産ドッグフードの選び方からおすすめまでご紹介していますので、そちらも参考にしてみてくださいね。

ドッグフードの国産品でおすすめする商品を比較

タンパク源穀物添加物
1、このこのごはん
鶏肉(ささみ、レバー)
九州産
グルテンフリー着色料、香料、人口保存料、酸化防止剤不使用
2、安心犬猫
鶏肉グレインフリー着色料、香料、人口保存料、酸化防止剤不使用
3、ヴィジョンズ
鶏肉国産小麦使用着色料、香料、人口保存料、酸化防止剤不使用
4、UMAKA
鶏肉
九州産
グルテンフリー着色料、香料、人口保存料、酸化防止剤不使用
5、馬肉自然づくり
馬肉、鶏肉グルテンフリー着色料、香料、人口保存料、酸化防止剤不使用

国産ドッグフードは、日本で生活している犬種ランキングで上位の小型犬に照準を合わせて製造されている商品が非常に多いです。今回ご紹介した5つの国産ドッグフードは、安全性に優れたヒューマングレード品質でどれもおすすめですね。

その中でも特におすすめするのが「このこのごはん」でした!このこのごはんは、低脂肪で中タンパク質になっている全年齢対応のドッグフードですが、特に成犬から老犬に合わせやすい特徴があります。

そして、アレルギーに配慮した原材料を考慮して選んでいるので、小型犬の健康をサポートするやさしいごはんですね!フードを開けた瞬間から鰹節の良い香りで、愛犬の食いつきに関しての口コミも非常に良い感じです。

このこのごはんについては下記の「あわせて読みたい」で詳しく解説していますので、そちらも参考にしてみてくださいね。

国産品でお試しが圧倒的にお得な商品は「安心犬猫ドッグフード」

おすすめする7つの理由
  1. 原材料の産地をほとんど公開している!
  2. 獣医師監修で小型犬にあわせた栄養成分!
  3. 着色料・香料・保存料など気になる添加物が無添加!
  4. グレインフリーだけど食物繊維が豊富で腸活しやすい!
  5. 小袋サイズで使い切りやすい!
  6. 獣医師評価サイトでも高評価!
  7. 初回550円のお試しから始められる!

犬猫生活ドッグフードは、獣医師と共同開発の国産無添加・グレインフリー・ノンオイルコーティングの国産プレミアムドッグフードです。また、原材料のほとんどを公開している数少ないメーカーでもあるので、安全性が気になる人にも安心なところがおすすめです!

そして、日本で生活しているワンちゃんの特性を知っている獣医師が監修していることもあり、乳酸菌やオリゴ糖を配合して腸内環境の健康を考慮したレシピもいいですね。

850gの少量パックは、製造後や開封後の鮮度を保つサイズ感なので古くなる前に食べきれるところも高評価です。また、グレインフリーで穀物不使用になっていますが、高タンパク質になり過ぎないように消化性を考え食物繊維をバランスよく配合しています。

犬猫生活ドッグフードが気になっている人は、下記の緑色のボタンをタップしてもらうと、初回お試し550円(税込・送料込み)で購入できます。

公式サイトでは、さらに詳しく商品の詳細や原材料を配合した理由なども紹介されています。

公式サイトをしっかりとチェックして、ぜひ試して見てくださいね…!

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手作りとドライタイプのドッグフードどちらがおすすめ?

手作りとドライフードは、総合栄養食であればどちらもおすすめできます。では、手作りドッグフードの注意点などメリットやデメリットについてご紹介していきます。

まず、愛犬にも愛情いっぱいの手作りしてあげたいと思う人は多いですよね。しかし、注意してほしいことは犬の健康維持をサポートできるように成分の調整をしてあげることが大切です。

例えば、チキンが大好きでたくさんの鶏肉を使ったレシピでも栄養過多になり過ぎる場合もあるので注意が必要です。ただ、ベルギーのジェラルド・リッパー獣医師ら研究チームが調べた結果、手作りごはんを食べているワンコの方が3年近く長生きしているという情報もあります。(参考元:https://www.ukrmb.co.uk/images/LippertSapyFullReport.pdf)

そこで、フレッシュなペットフードを食べさせてあげたい人には、日本で製造されている「ペトコトフーズ」という手作りドッグフードがおすすめです。

ペトコトフーズは、完璧な栄養バランスで手作りドッグフードを1食42円からお試しができます。また、新鮮な国産食材を豊富に使用して、加熱後急速冷凍でご自宅に配送してくれるので食材の匂いや味がそのままで私たち人間が食べても美味しいご飯だと感じます。

子犬~老犬までオールステージに対応していたり、フード診断によって愛犬に合ったフードを提案してくれたり、購入後からLINEやメールで獣医師や栄養管理士に相談することも可能ですよ!気になる方は下記のボタンをタップして「ペトコト・フーズ」の公式サイトをチェックしてみてくださいね。

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子犬・成犬・老犬でおすすめするドッグフードと選ぶ時の注意点

ここでは、年齢や大きさ別のドッグフードの選び方とおすすめを簡単にご紹介しています。また、それぞれの項目からさらに詳しい内容の記事に移動することもできるので、そちらも参考になれば幸いです。

子犬用(パピー)ドッグフードの選び方と注意点

タンパク源穀物添加物
モグワン
チキン&サーモングレインフリー着色料、香料、人口保存料不使用
カナガン
平飼いチキングレインフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ヴィジョンズ
鶏肉国産小麦完全無添加
ブッチ
ビーフ、鹿、鶏グルテンフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ファインペッツ
鹿肉、鶏肉グルテンフリー着色料、香料、人口保存料不使用

成犬になる前のかわいい子犬(パピー)は、消化のいいドッグフードで栄養価が高いものがおすすめです!これは、AAFCO(全米飼料検査官協会)の基準でもわかりますが、タンパク質・カルシウムが多く含まれているドッグフードが理想的です。

さらに、消化器官が未発達な子犬は、消化吸収を考えたレシピのドッグフードであったほうがいいです。また、全年齢対応のドッグフードでも子犬(パピー)に合わせやすい高タンパク質のものもあります。与える量を調整するだけなので、食いつきが変わらずライフステージ時の食べない悩みを改善してくれます!

成犬用(アダルト)ドッグフードの選び方

タンパク源穀物添加物
このこのごはん
鶏肉(ささみ、レバー)グルテンフリー着色料、香料、保存料、酸化防止剤不使用
モグワン
チキン&サーモングレインフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ポンポンデリ
鶏肉グルテンフリー着色料、香料、保存料、酸化防止剤不使用
シュプレモ
鶏肉グルテンフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ナチュラルチョイス
鶏肉グルテンフリー着色料、香料、人口保存料不使用

成犬(アダルト)用でドッグフードを探しているなら、健康維持をサポートしやすい栄養バランスが優れたものがおすすめです!よく勘違いされていることがありますが、愛犬の悩みをドッグフードで改善することは基本的に難しいです…。

なので、運動量の豊富な子や、室内で生活している環境など、生活状況に合わせたドッグフードを選んであげましょう!

そして、全年齢対応タイプのドッグフードは、老犬期に入っていきなり低カロリーのものに切り替えるより、量を調整しながら与えることができるのでおすすめです!

老犬用(シニア)ドッグフードの選び方

タンパク源穀物添加物
このこのごはん
鶏肉(ささみ、レバー)グルテンフリー着色料、香料、保存料、酸化防止剤不使用
UMAKA
鶏肉グルテンフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ポンポンデリ
鶏肉グルテンフリー着色料、香料、保存料、酸化防止剤不使用
モグワン
チキン&サーモングレインフリー着色料、香料、人口保存料不使用
ピッコロ
チキン&サーモングレインフリー着色料、香料、人口保存料不使用

シニア犬(老犬)は、低カロリーのドッグフードが多いですが、運動量が減ってきた子や病気を発症しやすい年齢に対応したものがおすすめです!

老犬は、小型犬や中型犬で10歳前後、大型犬で7歳程度からシニア期に入ります。ただ、AAFCOのガイドラインに明確な基準が記載されいないので、どれにしようか迷っている人も多いです。

なので、シニア犬ドッグフードと言っても「メーカーによって考え方が違う」ので、栄養バランスやどのような目的で作られているのかを確認して選んであげましょう!

全年齢対応のドッグフードでも特に問題ありませんが、体調の変化に合わせて老犬用に切り替えていくのもおすすめですね!

小型・中型・大型犬用のおすすめドッグフードと注意点

おすすめ犬種ライフステージ粒の大きさ
モグワン
全犬種対応全年齢対応10㎜~12㎜程度
このこのごはん
小型~中型犬全年齢対応7㎜~8㎜程度
犬猫生活
小型~中型犬全年齢対応5㎜×5㎜~15㎜程度
(円柱タイプ)
ブッチドッグフード
全犬種対応全年齢対応大きさを自由にカット
ポンポンデリ
小型~中型犬成犬~老犬用1cm程度
アカナ
小型~大型犬
※種類別あり
子犬~老犬用種類別で選べる
ロイヤルカナン
小型~大型犬
※種類別あり
子犬~老犬用種類別で選べる
オリジン
小型~大型犬
※種類別あり
子犬~老犬用種類別で選べる
シュプレモ
小型~大型犬
※種類別あり
子犬~老犬用種類別で選べる
ナチュラルチョイス
小型~大型犬
※種類別あり
子犬~老犬用種類別で選べる

犬は犬種によって身体の大きさが違います。なので、小さい口の子に大粒のドッグフードを与えてしまうと喉に詰まらせたりするので注意してあげてください!

小型犬用や大型犬用などのドッグフードがありますが、粒の大きさがどれくらいなのかを確認してあげるといいですね!小型犬や中型犬では「モグワン」や「このこのごはん」などがおすすめですね!

例えば、小粒だと5mm~10mm程度で大粒だと10mm~18mmほどの大きさです。そして、大型犬用と表示されている大粒は、粒が大きく低カロリーに調整されています。

さらに、ドライ(カリカリ)・ウェット(半生も含む)・フリーズドライから食べやすさ重視で選んであげる方法もおすすめです!

大粒タイプのドッグフードは、たくさん食べてもカロリー摂取量が過剰にならないように低カロリーになっていることあります。なので、大型犬の食後の満足感がアップできるように調整されています!

安くてコスパがいいドッグフードを選ぶ時の注意点

安くてコスパがいいドッグフードを探している人がほとんどだと思いますが、激安品の原材料に注意して選んであげましょう。注意して選んでほしい項目は「主原料・原材料・添加物」です。

あまりにも安いドッグフードだと、主原料に穀物を使っていたり、不明確な原材料、人工的な保存料や酸化防止剤など注意が必要です。

犬種別ドッグフードを選ぶ時の注意点

犬種にはそれぞれの性質や注意したいトラブルなどを考慮したドッグフードを選んであげる方法もおすすめです。それぞれの特徴を考慮したおすすめドッグフードをご紹介しているので参考にしてみてくださいね。

トイプードルに合わせやすいドッグフードとは?

トイプードルは、骨や関節のトラブルに注意したい犬種なので、肥満にならないようなドッグフードを選んであげるといいですね!また、食事環境だけでなく、日ごろの運動やお散歩なども行ってあげるなど体重管理を行ってあげましょう!

そして、皮膚が弱い子が多いので、食物アレルギーに注意したドッグフードを選んであげる事も大切です。皮膚を健やかに保つためにも、オメガ3脂肪酸が含まれているドッグフードを選んであげるといいでしょう。

さらに、涙やけで悩んでいる子も多いですが、消化のいい食事も考えて選んであげるとさらにいいですね。ただ、涙やけはドッグフードが原因とは限らないので、あくまでも涙やけのリスクを下げると意味で老廃物を溜めにくい食事も大切です。

チワワに合わせやすいドッグフードとは?

チワワは膝蓋骨脱臼や気管虚脱を引き起こしやす犬種なので、肥満に注意してドッグフードを食べさせてあげましょう。例えば、主原料に良質な肉や魚を使った低脂肪ドッグフードなどおすすめです。

また魚や肉は、筋力の健康維持をサポートする食材でもあるので、できるだけ良質な原材料であるといいですね。さらに、毎日の散歩など、習慣的な運動を行うことも大切です。

柴犬に合わせやすいドッグフードとは?

柴犬は、とても運動が大好きな犬種で、散歩も1日1時間程度が理想的だと言われています。しかし、運動量が豊富な柴犬でも太りやすい体質ももっているので、ドッグフードの与え過ぎには注意してあげましょう。

また、柴犬のドッグフードを選ぶ時は、主原料に動物性タンパク源(魚やお肉)が豊富な「高タンパク質・低脂肪・低カロリー」を意識して選んであげましょう。

そして、柴犬は認知症やアレルギー性皮膚炎を引き越しやすい特徴も持っているので、毎日の食事からオメガ3脂肪酸を摂取できるドッグフードを選んであげるといいでしょう。

ドライ・ウェット・フリーズドライの3つあるドッグフードの特徴とは?

ドッグフードには大きく分けて3つのタイプがあります。ドライタイプは、健康維持をサポートするドッグフードとしてコスパが非常にいいです。そして、長持ちや長期保存もできるので利用している人も多いです。

一方、ウェットタイプの水分量が多いドッグフード(ウェットやフリーズドライ)になると1日のコスパはドライタイプよりも高額です。しかし、食の細い子などには少ない量でも栄養補給して健康維持をサポートする方法として、高栄養価のフリーズドライタイプもおすすめです。

それでは、各ドッグフードの種類について詳しく見ていきましょう。

ドライタイプのドッグフードをおすすめするポイントと特徴

ドライタイプは、カリカリとしたお馴染みの水分量が少ないドッグフードです。ドライタイプのドッグフードは、非常に多くの種類があって価格もリーズナブルのものが多いですね。

最大の特徴は、一粒に栄養が凝縮されていることや、長期保存・価格が安いというところですね!使い勝手がいいので、多くの愛犬家さんが利用している愛犬の食事です。そのため、アマゾン・楽天・通販などの上位ドッグフードは、ドライタイプが大半となっていますね。

この記事では、基本的にドライタイプのドッグフードにフォーカスして比較検証していますが、おすすめできるドッグフードがあればドライタイプ以外もご紹介しています…!

ウェットタイプのドッグフードの特徴

では、ウェットタイプのドッグフードの特徴ですが、一言でいうと水分量が豊富です。なので、水分を取りたがらない愛犬や歯が弱くなってきた老犬におすすめのドッグフードです。

また、ウェットフードは嗜好性が高いので、食の細い子にも与えやすい特徴があります。

フリーズドライタイプのドッグフードの特徴

フリーズドライは真空凍結乾燥といって食材の栄養価や風味を損なうことなく出来立ての食事を愛犬に与えることが可能な高栄養価のドッグフードです…!なので、究極とまではいいませんが、愛犬の健康維持をする為にも理想的なドッグフードだと思います。

また、水やぬるま湯でふやかしても、運動後のおやつとして栄養補給などにも利用できるのでおすすめですが、価格が高いというデメリットがあります。

まとめ

迷ったときにおすすめ
  1. 安全性やコスパもいいドッグフード|モグワンドッグフード
  2. 国産ドッグフードで添加物が気になる人におすすめ|このこのごはん
  3. 550円の少量お試しから始めたいなら|犬猫生活ドッグフード
  4. 安心安全で食いつきバッチリの手作り総合栄養食なら|ペトコトフーズ
  5. 最適な栄養バランスをもとに考案されたシニア向けフードなら|Quwell(キュエル)

今回ご紹介した中で特におすすめだと感じたドッグフードは「モグワン・このこのごはん・犬猫生活・ペトコトフーズ・キュエル」です。これらのフードは、原材料の安心感&安全性を重視しておすすめ商品としてご紹介しています。

しかし、ワンちゃんの生理状態や健康状態によって相性のいいドッグフードは突然変化することもあります。愛犬が年齢を重ねていくことで好みや食いつきに悩んでしまうこともあります。ただ、食事を摂ることの方が大切な場合もあるので「これは食べる」と思った総合栄養食のドッグフードを見つけてあげましょう。

また、サンプルやお試し価格を利用していく方法もいいと思います。今回ご紹介したドッグフードには「初回限定」「解約自由の定期コースで最初からお得」なモノまでいろいろありました。しかし、おすすめとしてご紹介したフード以外にも愛犬に合わせやすい商品があるかもしれません。

なので、今後のドッグフードの選び方としてご参考になればと思っております。新しいドッグフードや魅力的な商品の情報があれば共有していきますね。皆様のワンちゃんライフを応援できるドッグフードの情報発信をしていこうと思いますので、今後も参考にして頂ければ幸いです。

\原材料・添加物など安心で良質なドッグフード/

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※お申し込みは、必ずご自身で各製造元&販売元のホームページで内容をご確認のうえ、判断頂きますようお願いします。
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