littletokyobike(リトルトーキョーバイク)|TOKYOBIKEの子ども用自転車が人気の理由!

littletokyobike(リトルトーキョーバイク)
新着情報

TBee CYCLEで取り扱っている「littletokyobike」は、シンプルでずっとかわらない、ふつうでかわいいと、評判のいい人気の子ども用自転車です。

リトルトーキョーバイクには、16インチと18インチ(2023年10月13日より発売開始)の2サイズから選べます。今まで16インチのみで少し小さいと感じていた方も選択肢が増え選びやすくなりました。

そして、カラーバリエーションもツヤがあるタイプとは「ブルージェイド・コールグレー(在庫限りで終売)・アイボリー・ミルク・モモ・サーフブルー・タンジェリン・トマト・ライラック(NEW COLOR)」と合計8色となっています。

さらに、マットタイプも新たに加わり「マットストーンベージュ・マットベージュレッド・マットコールグレー・マットブルーグレー」を合わせると全色で12カラーになりました。

tokyobikeは、優しいカラーが人気のブランドですが、トマトやマットブルーグレーといった濃いめの色も意外と人気があります。

なぜここまで人気があるの?と思われている人も多いと思うので、今回はlittle tokyobikeの特徴をご紹介していこうと思います。

TBee CYCLE

また、16インチと18インチのどちらを選ぼうと思っている方々にも分かりやすいように、各サイズの違いを比較した内容も解説していますので、ぜひ参考になれば幸いです。

スクロールできます
paddle
littletokyobike
TOKYOBIKE Jr.
キックバイク幼児用自転車子供用自転車
サイズ12インチ16&18インチ20インチ
適正身長85~115cm16インチ(95~115cm)
18インチ(105~125cm)
Sサイズ(115~130cm)
Mサイズ(125~145cm)
カラーツヤあり/6色
マットカラー/4色
ツヤあり/8色
マットカラー/4色
Jr.Step/6色
Jr.Comfy/8色

また、リトルトーキョーバイク以外の子ども用自転車についても詳しくご紹介している記事がありますので、そちらも気になるという人は参考になれば幸いです。

目次

littletokyobike(リトルトーキョーバイク)のキッズバイクの基本情報

リトルトーキョーバイクリトルトーキョーバイク
マットカラーズ
ブランドTOKYOBIKETOKYOBIKE
価格(税込)31,900円31,900円
カラー仕様ツヤありマットカラー
カラーブルージェイド・アイボリー・ミルク・モモ・サーフブルー・タンジェリン・トマト・ライラック(計8色)
※コールグレーは在庫限りで終売
マットストーンベージュ・マット・コールグレー・マットベージュレッド・マットブルーグレー(計4色)
適応身長16インチ/95~115cm
18インチ/105cm~125cm
本体重量16インチ/9.5kg
18インチ/10.2㎏
タイヤサイズ・16×1.75HE
・18×1.75HE
チューブ英式バルブ
付属品補助輪
スタンドなし
オプションパーツ・泥除け(フレームと同色)
・サイドスタンド
・ステンレスバスケット
・手押し棒
・ベル

little tokyobikeの基本情報スペックを調べてみましたが、やはりカラーバリエーションが豊富なところや、やさしい色が魅力の子ども用自転車ですね。

また、車体重量も10kg程度なので、お子さんの力で押して歩いたりしやすい特徴もあります。そして、空気を入れるチューブも普通の自転車タイプなので安心です。

海外製のブランド品となると、普段使用している空気入れが利用できない場合もあります。しかし、リトルトーキョーバイクはその辺りも安心して使えるところに人気があります。

シンプルでこだわりがあるように見えて、意外と普通に扱いやすい子ども用自転車なので、そこまでハードルが高くないですね。

リトルトーキョーバイク(littletokyobike)16インチと18インチのスペックを比較

16インチ18インチ
価格31,900円31,900円
カラー計12色計12色
適応身長95~115cm105~125cm
サドル最低地上高約46cm約51cm
本体重量約9.5㎏約10.2㎏
タイヤサイズ16×1.75HEタイプ18×1.75HEタイプ
チューブ英式バルブ英式バルブ
空気圧4bar(バール)4bar(バール)
グリップ細タイプ(直径約18.1mm)太タイプ(直径約30.3mm)
ハンドル幅450mm470mm

リトルトーキョーバイク(littletokyobike)16インチと18インチのカラー展開は同じ

リトルトーキョーバイクの16インチと18インチのカラー展開は同じです。タイヤの太さは同じですが、直径が違うので見た感じはかなりの違いがあります。

チューブの空気入れの種類は、両サイズとも英式バルブとなりますので日本で一般的に使用されている空気入れで注入することが可能です。スポーツブランドなどで採用されている「米式&仏式」とは違うので手軽に扱いやすいと思います。

リトルトーキョーバイク(littletokyobike)の適応身長・重量・サドル最低地上高の違いは?

適応身長と重量は「16インチ/95~115cm/9.5㎏」「18インチ/105cm~125cm/10.2㎏」程度になっています。サドル最低地上高は「16インチ/約46cm」「18インチ/約51cm」で約5cmの差があります。

フレームやタイヤの大きさが違うので適応身長・重量・サドル最低地上高が16インチと18インチに違いがあります。

リトルトーキョーバイク(littletokyobike)16&18はグリップの太さやハンドル幅が違う!

リトルトーキョーバイクの16インチと18インチの見た目で違いが分かるところは、グリップの大きさやペダルの大きさが違うところです。グリップは、16インチが細身の直径が約18.1mmになっていて、18インチが太目の直径約30.3mmです。

18インチの方が少し太くなることで、成長とともに大きくなった手のひらに合わせやすい大きさになっています。また、ペダルも少し大きくなっているので踏み込みやすさを意識して採用されていると思われます。さらに、ハンドル幅も2cmほど18インチの方が大きくなっています。

TBee CYCLE

リトルトーキョーバイクの16インチと18インチを比較してみましたが、少し大きさが変わっているところはありますが、適正身長に合わせて選びやすくなりました。キックバイクなどから乗り換えを考えている人も、2種類のサイズという選択肢があるので、お子さんの成長に合わせたサイズを見つけてあげると良いですね。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)の人気がある5つの特徴

リトルトーキョーバイクは、SNSでも人気の子ども用自転車です。しかし、なぜそこまで支持されているのか不思議と思われている人も多いですよね…。そこで、リトルトーキョーバイクの人気が止まらない5つの特徴をご紹介していこうと思います。

little tokyobikeの細いグリップは小さなお子さんも握りやすい!

little tokyobikeをご覧になった方が最初に驚くのが、グリップが細いところです。これは、子供がしっかりとグリップを握れるように細くなっています。

また、グリップが細くなっているので、ブレーキもしっかりとかけやすい特徴があります。なので、運転する時の不安感が和らぎ気持ちよく運転することができます。

little tokyobikeのハンドルは安定して走りやすい!

ハンドルもトーキョーバイクオリジナルの形になっています。このハンドルは、スッと手を伸ばした姿勢で、自然にグリップが握りやすい特徴があります。

そして、脇がしまりやすいので、ふらつきにくく、安定して走ることができます。一般的な子ども自転車を乗りにくそうにしているのがハンドルの形が関係しています。

なので、細かいところですが、かわいいだけではなく運転のしやすさも考えられた子ども用自転車がリトルトーキョーバイクです。

little tokyobikeは安定感のある少し太めのタイヤ!

安定感のある少し太めのタイヤ(16×1.75)は、乗り始めの慣れない時や、段差を超える時にふらつかないように採用しています。

これは、ほとんどの子ども自転車に採用されている太さですが、16×1.50という少し細めのタイヤを使っているメーカーもあります。

また、タイヤのカラーは、リトルトーキョーバイクのカラーバリエーションに相性がいいアイボリータイヤです。ただ、汚れが目立ちやすいデメリットもあります…。

little tokyobikeのサドルは少し広い座面で乗りやすい!

リトルトーキョーバイクのサドルの高さは、最高で62cm、一番低くした時に地面から49cmまで調整することができます。

また、サドルの座面が、少し広めでやさしい乗り心地に特徴があります。

little tokyobikeはお父さんやお母さんのために持ち手がある!

子ども用自転車を持ち運ぶ時って、どこを持とうか考えてしまうことがあります。しかし、リトルトーキョーバイクは、片手で持ち運びがしやすいように持ち手が付いています。

普通の子ども自転車でも見かけることができます。ですが、リトルトーキョーバイクの持ち手は、手が入りやすいスペースを確保しているところに、こだわりがありますね…!

littletokyobike(リトルトーキョーバイク)のカラーバリエーションは全部で12色

ライラック

ブルージェイド

コールグレー(在庫限りで終売)

アイボリー

ミルク

モモ

サーフブルー

タンジェリン

トマト

マットストーンベージュ

マットベージュレッド

マットブルーグレー

マットコールグレー

リトルトーキョーバイクのカラーは、合計12カラーがあります。今までは、アイボリー・ブルージェイド・モモが非常に人気がありましたが、最近はどの色も好評で人気があります。

2021年に終売した「シダーグリーン(終売)」は今でもお問い合わせ頂くことがあります。シダーグリーンの後に販売されたのが濃い目のカラーで人気がある「コールグレー(終売)」となります。

また、2023年10月13日より新しく「ライラック」が16インチ&18インチで発売されることになりました。

その後2022年からはマットカラーズ4色が発売されています。2021年に限定発売され問い合わせが多かったマット塗装のリトルトーキョーバイクも仲間入りして12色から選ぶことが可能です。

当店でも全色展示を心がけておりますがタイミングによっては売り切れている色もありますのでご注意くださいませ。

次は、little tokyobikeのインスタグラムなどで紹介されている口コミをご紹介していこうと思いますので、参考にしてみてください。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)のインスタグラムでの口コミ一覧

怖がりで慎重派の娘は、 ゆっくりゆっくりとペダルを漕ぐ。 スイスイ乗れるようになるまで 楽しく練習してマスターしようね☺︎ . . . #tokyobike #littletokyobike #olliella #トーキョーバイク #リトルトーキョーバイク #自転車 #🚲 #子供自転車 #キッズ自転車 #オリエラ #5歳 #5歳女の子 #女の子 #キッズ #子供

引用/インスタグラム

自分の自転車乗れるようになった🚲

近所の子たちが🚲乗り回していても、ひたすら走っていてずーーっとストライダーにも乗らなくて、拒否。
4歳の誕生日からほぼ使うことのなかったコマつき自転車。
もう乗り物とか運動は苦手な子やから、小学生位で乗れたらいいか〜😌
描いたり色塗り好きやしそっち伸ばしていこう〜✏️✨
て話してた🙎‍♂️🙍‍♀️

けど5歳頃からストライダー乗る気になって、お友達にきっかけもらったらあっという間に乗れるようになった🚲

その時々で興味があったり、やる気になったり。
体も成長と共に能力が追いついつ来て。
暖かくなり、近所の同世代の子供たちとお家の外でよく遊ぶようになったのも良いきっかけと刺激になっと思う
👧👦🧒👶❤️

子供の成長を感じさせてもらって、お友達や周りの存在に感謝し、人との関わりの大切さを改めて思い知った🌷

たかが自転車乗れただけで大袈裟かもしれないけど、私にはとってはかけがえのないエピソード✏︎✏︎✏︎
また一つ母ちゃん勉強させてもらった👏
ありがとね☺️🌷

余談ですが#littletokyobike
なかなか乗りやすいよう🚲✨

#tokyobikepaddle のほうもオススメ♡

ただ、スタンド買い忘れてた、、、
自立しない😂

引用/インスタグラム

今日は車が出動している間に
駐車場で自転車

雨降ってたから
2才児が逃亡しない

最近子供服のお店から
家で遊べるツールの発信がある

今日はプティマイン
こいのぼりのガーランド作成

最後に
出来上がった歓喜の舞
シャッタースピードが
追いつきません

引用/インスタグラム

papaがかわいい動画作ってた♥️

引用/インスタグラム

ひゃーアイボリーの自転車かわいい🙈💕
そういえば、娘の誕生日過ぎた頃に、まいちゃんとこはもう少しだよなぁって思い出してたよ☺️
息子くん、お誕生日おめでとーう💐

引用/インスタグラム

北海道のオバァから子供の日のお祝いに自転車買ってもらいました。近くのめっちゃいい感じのtairacycleさんにてgetしました!いつかSURLYの自転車もgetしたい!

引用/インスタグラム

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)って前カゴを取り付けれるの?

リトルトーキョーバイクの前カゴ

リトルトーキョーバイクに「前カゴを取り付けたいのですが…」というお問い合わせを頂くことが多いのですが、結論から言うと問題なく取付可能です。

そして、メーカーサイトにもご紹介されている「センタン キッズ用バスケットステンレス」以外にも取り付けることが可能です…!

しかし、注意してほしいことは、カゴを取り付けるパーツ(バスケットブラケット)が必要になります。

基本的にバスケット(カゴ)には付属していないパーツなので、ご自身で取付を行う人は注意してあげましょう。

また、バスケットブラケットにはサイズがあり、1”用と1.1/8”用があります。リトルトーキョーバイクでは、1”用のバスケットブラケットを選びましょう。

リトルトーキョーバイク/センタンステンレスバスケット

上記のバスケットが、公式サイトでご紹介されている「センタン製のステンレスバスケットキッズ用」です。

籐風や天然籐などもかわいくておしゃれですが、ステンレスバスケットもかわいいですよ…!

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)って泥除けの取付ができるの?

リトルトーキョーバイクの泥除け

リトルトーキョーバイクには、オプションで専用の泥除けが用意されています。しかし、トーキョーバイクの取扱い店でしか「購入」や「取り寄せ」ができないので注意しましょう。

泥除けが人気の理由は、雨上がりの水たまりにも気にせず走ることができるところです。なので、人気のオプションパーツとなっています。

また、フレームと同色の泥除けが用意されているので、リトルトーキョーバイクのポップな印象を損なわずいい感じです…!

そして、お友達と被らないように泥除けの色をフレームと違うカラーでご注文を頂くこともあります。

因みに、購入後でも取付することができるので「やはり必要だった…」と感じても、後からでも取付することが可能ですよ。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)の補助輪を外した後のスタンドや手押し棒って?

リトルトーキョーバイクには、補助輪が最初から装備されている子ども用自転車になっています。なので、補助輪を外した後のスタンドは、オプションで購入しないといけません。

また、最初から補助輪を外すことも可能です。しかし、補助輪を外すと自転車を止めるスタンドが付いていないので駐輪する時に困ってしまいます…。

ということで「サイドスタンド」か「両足スタンド」のいずれかを取り付けてあげましょう…!

サイドスタンドは、力がまだ足りないお子さんにも簡単に止めることができるのでおすすめです。そして、両足スタンドは、安定感があって自転車が倒れにくいメリットがありますが、ある程度の力が必要なので、4歳~5歳くらいからのお子さんに向いています。

上記の画像は「手押し棒」というパーツです。初めて自転車に乗るお子さんのサポートとして取り付ける方もいます。

取付には、工具が必要で説明書が付属されていないパーツ(スタンド&手押し棒)になりますので、自転車店で取付されることをおすすめします。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)のカスタム

リトルトーキョーバイクは、シンプルな幼児用向け自転車なのでバスケットや泥除けなどもオプションとなっております。トーキョーバイクオリジナルの天然素材柳バスケットや、センタン工業が製造しているステンレスバスケットなどもオプションで取り付けることが可能です。

また、泥除けは、リトルトーキョーバイク専用で全12色発売されていますが、車体と違う色を付けて楽しんでいるお客様おられますよ。

カスタムに絶対はありませんのでお子さんが楽しんで練習できるように工夫してあげることもできますね!

【写真あり】little tokyobike(リトルトーキョーバイク)が入荷した状態を大公開!

ここでは、人気のリトルトーキョーバイクが入荷された時について「どんな状態?どんな組立て方?」などをご紹介していこうと思います!

まずは、箱を開けると上記写真のように丁寧に梱包されたリトルトーキョーバイクが入っています。

箱から取り出すと、未完成のリトルトーキョーバイクが入っています。

スタンドが付属していないので、最初に補助輪を仮で取付を行います。

次にハンドルを取り付けてある程度の形に組み上げていきます。

プチプチなど梱包資材を全て取り除いた状態にします。しかし、当店ではここから、さらに微調整を行い仕上げて行きます…!

ハンドルポストやシートポストにはしっかりとグリスアップを行います。

そして、ペダル部分の周り具合を調整します。

この工具で締めたり緩めたりして、お子さんが乗りやすいベストな回転に調整します。

そして、チェーンの調整を行います。

さらに、後ろブレーキのバンド部分の調整もしっかりと行っています。

こちらは、前輪のブレーキパットを調整しています。

こちらも、フロントキャリパーブレーキの調整を行っています。

さらに、リトルトーキョーバイクは、アジャスターが付いているのでお子さんの手の大きさによって握り幅を調整します。

最後に、ワックスをかけて店内に展示を行っています。

トーキョーバイクのキッズ用自転車「リトルトーキョーバイク」を購入する方法

tokyobike公式の通販サイトで購入する

littletokyobikeは、公式サイトオンラインストアのみになりますが通販で購入したい人は唯一の方法となります。なので、楽天やAmazonなどでは販売していません。

また、取扱店では店舗受渡のみの販売となるのでお近くにお店が無い場合も公式通販を利用して購入することになりますね。

通販での納期は「車体の組み立てに1ヶ月以上お時間をいただいております。」と記載されていますのですぐに届かないので注意してください。

公式サイトでは配送料金が別途必要になります。詳しくは、リトルトーキョーバイクの配送料金を確認してくださいね。

全国の販売店から購入する

もう一つの方法が全国にあるトーキョーバイク販売店からリトルトーキョーバイクを購入することになります。また、価格を心配している人も多いと思いますが、公式サイトでも販売店でも車体価格は同じですのでご安心くださいね。

また、注意点としては在庫カラーに関してはお店ごとに違いがあります。なので、販売店に行ったからと言って全色確認することが出来るかというとそうでない場合もありますので、気になる色がある場合は確認してみましょう。

そして、販売店から自転車を購入する場合は、配送料金の必要がありませんので少しお得感もありますよ。当店でも在庫の切れているカラーがあれば取り寄せが可能ですのでお気軽にお申し付けくださいね。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)のアウトレットは公式サイトのみ

リトルトーキョーバイクのアウトレット品が公式サイトで購入できるようになっています。少しでも安く購入したい人はアウトレットという選択肢もあります。

しかし、送料についてはアウトレットでも必要になりますので注意してください。送料を無料にする方法は「Tokyobike Shop(東京&福岡)」での受け取りが可能な方のみになります。Tokyobike Shopとはトーキョーバイクが運営している直営店のことになります。

都道府県公式サイトの送料(littletokyobike)
北海道5,500円
青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島4,500円
茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨3,500円
長野・新潟4,500円
石川・富山・福井4,000円
岐阜・静岡・愛知・三重4,000円
和歌山・滋賀・奈良・京都・大阪・兵庫4,500円
岡山・鳥取・島根・広島・山口5,000円
香川・徳島・愛媛・高知5,000円
福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島5,500円
沖縄/離島15,000円

そして、上表のようにアウトレット品でも新品でも送料が必要で、車体の組立に1か月ほど必要になります。また、今のところ全国のtokyobike販売店では、リトルトーキョーバイクのアウトレット品を販売することはできませんのでご注意ください。

アウトレット品を探しているなら直営店が運営している公式サイトで購入することができますよ。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)のよくある質問集

ここでは、リトルトーキョーバイクの購入を検討されているお客様からのよくある質問をまとめてみました。購入を検討されている人の参考になれば幸いです。

Q1、リトルトーキョーバイクって何歳から何歳まで?

リトルトーキョーバイクは、3歳から5歳程度まで乗れる子ども用自転車で、95cm~110cmの適正身長が設定されています。

お子さんの成長スピードによって違いはありますが、6歳まで乗っていらっしゃる子もいます。

Q2、リトルトーキョーバイクの16インチ以外のサイズはないの?

リトルトーキョーバイクは、16インチのみになっています。16インチ以下を探している場合は「tokyobike paddle」12インチのキックバイクになります。

また、16インチ以上の場合は、20インチの「tokyobike Jr.」になります。

Q3、リトルトーキョーバイクの重さは?

リトルトーキョーバイクの重さは約10kg程度になります。

little tokyobike(リトルトーキョーバイク)まとめ

little tokyobikeは、お子さんが乗りやすいように設計されているこだわりの子ども用自転車でした。

見た目のかわいらしさや、シンプルさが人気のlittle tokyobikeは、注文が殺到していて在庫切れになっていることもあります。

当店、TBee CYCLEでも全色在庫をさせて頂いてますが、カラーによってはお時間を頂く場合もありますのでお問い合わせ頂ければ幸いです。

もし、お気に入りのカラーでメーカー在庫が切れている状態でも予約販売が可能ですので、お気軽にお申し付け頂ければ幸いです。

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