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TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイクポーター)は、街に自然と馴染みながらも、しっかり荷物を運べるカーゴタイプの電動アシスト自転車(e-bike)。
シンプルで洗練されたデザインに、カーゴバイクとしての積載力と、電動アシストの快適さを融合していて気になっている方も多いですよね。日常の生活や買い物から子育て、街で働く人々や仕入れや買い出しなど、アウトドアや配送まで幅広く活躍できる1台です。
発売が決定したので、2025年1月の展示会でいち早くプロトタイプを試乗した私が、その乗り心地や、他のe-bike(BRUNOやMATE.BIKE)との違いをご紹介していこうと思います。
今回は、TOKYOBIKE PORTERの基本的なスペックやメリット&デメリットについても販売店(トーキョーバイクポーターの取扱店)目線でご紹介させて頂きます。
それでは、TOKYOBIKE PORTERがどんな自転車で、どんな方におすすめできるのかなども詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてもらえれば幸いです。
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| モデル名 | TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイク ポーター) |
|---|---|
| 価格 | ¥297,000(税込) |
| フレームサイズ | ワンサイズ(C-T:45 cm) |
| 本体重量 | 22.5 kg(フロントキャリア・バッテリー含む) |
| モーター | 250W センターモーター |
| バッテリー | 36V / 14Ah(取り外し可能・キーロック付き) |
| 走行距離目安 | eco:約85km / normal:約70km / boost:約45km |
| 充電時間 | 約8時間 |
| 変速 | 内装3段変速(シマノ製) |
| タイヤ | 前16×1.95/後20×1.95 |
| キャリア寸法 | 540 × 400 × 70 mm |
| キャリア耐荷重 | 公道上最大30kg(設計上は50kg対応) |
| 適応身長 | 155~180cm |
| ブレーキ | 機械式ディスクブレーキ |
| カラー | ガレージネイビー、ブルージェイド、アイボリー、マスタード |
TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイク ポーター)は、当店でも取扱いのあるスポーツブランド「トーキョーバイク」初となる電動アシスト自転車(e-bike)です。
また、今回のコンセプトは「街を楽しむ」がテーマとなっており、多くの荷物を運びながら快適に移動できる日本国内ではあまり見かけない電動アシスト自転車のカーゴバイクとなっております。
因みに、カーゴバイク(Cargo Bike)は、運ぶことに特化した自転車のことで、ヨーロッパやアメリカでは生活の足として広く普及しています。大きな荷物を安定して運べるよう、前後どちらかに長めの荷台スペースや専用ボックスを備えているのが特徴です。
トーキョーバイク ポーターは、日常の買い物はもちろん、コインランドリーへの移動、ピクニックや子供の自転車練習に付き添う際の道具運搬など、これまで自転車では運びづらかったものを載せて移動するライフスタイルが想定されています。
TBee CYCLEそこで、下記からは、普段使いにも便利なTOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイク ポーター)についてさらに深堀してご紹介していこうと思いますので、参考になれば幸いです。


2025年1月28日(火曜日)に開催されていたtokyobike.tokyoでの展示会で「TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイクポーター)」を試乗させて頂きました。
はじめてのtokyobike直営店は、tokyobikeの考え方や展示方法など新しい発見ばかりで楽しかったのを覚えています。しかも「開発はしている」とだけ聞いていた電動アシスト自転車が展示されていて、さらにカーゴバイクだったので、この時点で発売されたら取り扱いたいと思いました。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
TOKYOBIKE PORTERは、街を楽しむをコンセプトにしたトーキョーバイクで「レジャーグッズを積んで公園へ出かけたり」「隣町のスーパーで買い込んだり」「重い荷物や機材を載せて運んだり」ができます。
なので、乗るだけでなく「運ぶ」こともできて、これまでになかった時間を創り出す新しい選択肢のカーゴバイクとなっています。


さらに、トーキョーバイクらしいカラー展開や、低重心でハンドルが取られにくい安定感、街と人に馴染むデザインなど、目新しさはあるけどtokyobikeらしさが溢れたe-bikeになっています。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
重い荷物を楽に運ぶことができる大型荷台が印象的で運転が難しそうだと感じてしまいますが、広い積載面をタイヤ上部に持ってくることでハンドル操作が荷物に取られず停車時も車体が安定します。
しかも、前輪タイヤ16インチという低重心に設計しているので安定感がある走りが可能です。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
荷物を常に視界に入れることができ、積み下ろしや子供の乗り降りも容易です。さらに、積載量は30kgまで可能で、運搬が困難だった多くの荷物をスムーズに運ぶことも可能です。
画像はYEPPですが、メーカー推奨品はOGKのアーバンIkiとなります。OGK側でも承認を得たとのことですので安心して利用することが可能です。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
ブレーキは、ディスクブレーキとなっており重い荷物を載せていてもしっかりと止まりやすい特徴があります。標準仕様は、機械式(ワイヤータイプ)のディスクブレーキとなり「天候に左右されない制動力」「雨の日やリムブレーキよりも汚れにくく」「リムが消耗しない」などがメリットとなります。
しかし、音鳴りが発生しやすいところはデメリットとなりますが、高品質なディスクブレーキに交換するなど対処法もあります。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
e-bikeは、外装タイプの変速機が多いですが、チェーン外れのリスクが少ない内装3段タイプの変速というところもおすすめポイントです。
外装タイプとは異なり漕いでいない時に変速をする(漕いでいる時も変速が可能ですがうまく機能しない場合もあります)ので、信号待ちや停車時に軽いギアに変更することが可能です。


※プロトタイプ「TOKYOBIKE PORTER(仮称)」なので発売商品と仕様が異なっていることがありますのでご注意ください。
フレームに取り付けられたバッテリーの電源を入れ、ハンドルにあるコントローラーのボタンを押すと電動アシストが起動します。複雑な設定や待機時間は不要です。
コントローラーでは、3段アシスト(eco / normal / boost)の切り替えや前後ライトのON・OFF操作を行い自分でアシストの強さを切り替えすることが可能です。モニター上で走行距離などの確認も可能です。
サイズはワンサイズ展開で、目安の身長が155~180cmに対応しています。試乗もさせて頂きましたが、漕ぎ出し時はマイルドな設定になっていて、強く漕ぐと力強さもあるので様々なシーンで活用することが可能です。



日常的な使い方から、休日のお出かけ、少し離れたところまでのお買い物など、使い方は自由自在だと感じました。
※上記をタップしてもらうと詳しいパートに移動します。
ここからは、TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイク ポーター)のおすすめできる5つのポイントをご紹介しているので、参考にしてみてください。


大型フロントキャリアのインパクトがあるトーキョバイクポーターは、フロントキャリアが標準装備で最大30kgの積載に対応しています。さらに、低重心設計により荷物を積んでも安定感のある走行が可能です。荷物でハンドル操作が取られなく停車時も車体が安定します。
キャリアサイズは業務用コンテナに合わせた設計で、50Lコンテナをそのまま積載可能。買い物や配送、アウトドアでの荷物運びに最適です。大きく見えがちだが一般的な子ども乗せ自転車と同程度の全長(1830mm)で、乗りなれてしまえば本当に便利な自転車です。
また、電動アシスト自転車のスペックとしては、250Wのセンターモーターを搭載し、eco・normal・boostの3モードで走行可能となります。なので、荷物を積んでも坂道や信号の多い街中でストレスなく走れます。
フロントキャリアは、取付方法を変更することが可能で、裏面を上面として取り付けることでキャリアより大きい荷物を運ぶことも可能です。
フロントラック側には、トラスコの折りたたみコンテナがちょうど合うように設計されており、コンテナを折りたたんだ状態でしっかりと収まります。さらに、ロックストラップスの固定用のベルトを一緒に使うことで固定力も良いのでおすすめです。


アルミ素材を採用し、カーゴバイクながら22.5kg(フロントキャリア&バッテリー込み)と比較的軽量です。押し歩きや駐輪場での取り回しもスムーズです。
レジャーグッズを積んで公園へ出かけたり、隣町まで買い物に出かけ重い荷物や機材を載せて運ぶことも可能です。


搭載しているギアは、シマノ製の内装3段変速を搭載。外装タイプと比較するとチェーン外れの心配が少なく、メンテナンス性も良好。街乗りには十分な性能です。外装変速タイプと比較して、必要なメンテナンスの頻度が非常に少ないというメリットがあります。
ギアの変更はペダルをこがずに行うのが基本となります。なので、信号待ちなどストップ&ゴーが多い街並みでも、自転車が止まっているときに変更できます。こぎながら変速するとうまく機能しなかったり、故障リスクにつながります。
注意点としては、漕ぎ始めの際は重いギア(3段目)を避けて利用する方が良いです。重いギアのままこぎ出すと、ギアの負担やバッテリー消耗が大きく、チェーンも伸びてしまうためおすすめしません。


トーキョバイクポーターは、重い荷物の運搬も想定したカーゴバイクで、ブレーキング時の強い制動力が必要となるため、最も制動力のあるディスクブレーキを採用しています。
ディスクブレーキには「天候に左右されない制動力」「雨の日でも汚れない」「リム(ホイール)が消耗しない」といったメリットがあります。また、リムブレーキのデメリットと言えるホイールの汚れについても目立ちにくく、空気入れ時の手の汚れも少なく安心です。
注意点としては、音なりが発生する可能性もあります。この軽微な音鳴りは、ディスクブレーキ事態の特性とも言えます。あまりにも甲高い場合はお近くのTOKYOBIKE PORTER取扱店、自転車店までご相談すると良いでしょう。


トーキョバイクポーターは低重心設計のセンターモーターで走り始めのふらつきを抑えてくれます。フレームに取り付けられたバッテリーの電源を入れ、ハンドルにあるコントローラーのボタンを押すと電動アシストが起動します。複雑な設定や待機時間は不要です。
コントローラーでは、3段アシスト(eco / normal / boost)の切り替えや前後ライトのON・OFF操作を行います。モニター上で走行距離などの確認も可能です。
また、バッテリーはフレームから脱着が簡単です。バッテリーを取り外した状態でも走行が可能です。
トーキョーバイクポーターのフレームカラーは4色。これらのカラーは、「ブラウン系のパーツ(サドルやグリップ)」と合わせると、よりクラシックでおしゃれに見える良い色味です。


透き通るような、優しく爽やかな青緑
「翡翠(ひすい)」という宝石の名を持つ色です。真っ青でも、単なる緑でもない、淡いターコイズブルーやミントグリーンを少し落ち着かせたような色合いです。
イメージとしては、晴れた日の穏やかな海、薄いソーダガラス、あるいは伝統的な青磁の器のような、透明感と品のある色です。
街中では非常に映えますが、派手すぎず「爽やかでクリーン」な印象を与えます。性別を問わず人気のある、トーキョーバイクを代表するカラーの一つです。


無骨で深い、大人のインディゴブルー
般的な制服のような紺色よりも、もう少し深みがあり、少し灰色がかったような濃いブルーです。イメージとしては、古い海外のガレージにある工具箱や、使い込まれたメカニックのワークウェア(作業着)。あるいは、夜明け前の深い空の色。
「可愛い」よりも「格好いい・シック」な印象。落ち着きがあり、スーツやジャケットスタイルにもよく似合います。革のサドルやグリップとの相性が抜群に良い色です。


真っ白ではない、温もりのあるクリーム色
漂白されたコピー用紙のような「白(ホワイト)」ではありません。少し黄色みと灰色を含んだ、こっくりとしたグレージュのようなカラーです。
イメージとしては、バニラアイスクリーム、生成りのコットンシャツ、あるいはアンティークの陶器。柔らかく、優しく、クラシックな印象です。どんな服装にも馴染み、自転車全体が少しレトロで可愛らしい雰囲気になります。


派手すぎない、こっくりとした秋色イエロー
信号機のような蛍光イエローではなく、茶色やオレンジの要素を含んだ、深みのある黄色です。イメージとしては、その名の通り「粒マスタード」や、秋のイチョウ並木、あるいはレトロな海外の古い車。
ポップでありながら、どこか「渋さ」も感じる大人っぽい黄色です。街中でのアクセントになりますが、アースカラー(自然にある色)に近いので、意外と悪目立ちせず、おしゃれな抜け感を演出できます。
トーキョーバイクポーターについてスペックなど解説してきましたが、デメリットやメリットについてもご紹介していこうと思います。
カーゴバイクはモノを運ぶことが可能というメリットがありますが、重すぎる荷物や大きな荷物だと取り回しも悪くなります。また、駐輪場や段差での扱いづらさを感じてしまうこともありますので、少しずつ慣らして行くことをおすすめします。
また、設計上50㎏まで積むことが可能なフロントキャリアとなっていますが、公道利用時は30kgまでとなりますのでご注意ください。
さらに、マンションなどの共同駐輪場などの使用が困難なタイプもあります。ラック以外の駐輪スペースを利用することができるのかなど、購入前に確認しておくことをおすすめします。
大型のフロントキャリアを活かし、日常使いから買い物やアウトドア、まとめ買いなど「運ぶ」を想定したカーゴバイク。しかも、重たい荷物を運ぶために電動アシスト自転車タイプのカーゴバイクとなっているので、移動が楽しくなりますね。
ワンちゃんと遠くの公園に行くことも可能です。tokyobikeらしいミニマルなデザインは、実用性だけではなく所有感も満たしくれそうです。
また、メンテナンスの手軽な内装3段変速は、チェーントラブルの少ないSHIMANO製を採用しているところも安心です。センターモーター+3段変速の組み合わせで、坂道や荷物運搬時でも安定した走行ができます。
ecoモードで最大85kmの航続距離。毎日の通勤や買い物で十分な距離をカバーできます。


トーキョーバイクポーターは当店でお取り扱いしています。また、試乗車を用意していますので、実際に試して頂くことも可能です。
※試乗する場合は、身分証明書をご持参いただき試乗申込書に記入をお願いします。
さらに、当店で購入いただいたお客様で下取り車がある場合は「期間限定!購入サポート下取りキャンペーン」を実施しておりますので、ぜひご利用ください。
当店で購入するメリットは、やはり購入前にTOKYOBIKEPORTERを試乗したり跨いだりできることです。ぜひ乗り心地やアシストのパワーなどをチェックして納得のうえ選んで頂ければ幸いです。
また、TOKYOBIKEPORTERは公式サイトでメーカーから直接購入することも可能です。ただ、公式サイトでtokyobikeの自転車を購入すると配送料が必要になります。公式サイトでのTOKYOBIKEPORTER配送料は、12,500円~18,000円が必要になります。
もし、当店までご来店可能な場合は、配送料が不要なので少し節約することが可能ですね。また、期間限定となりますが、購入サポートとして下取りキャンペーンを実施しています。不要な自転車でも下取りが最低5,000円から可能なのでお気軽にご相談ください。(下取りキャンペーンについては下記の項目で解説します。)
当店では、基本的に買取や下取りを実施していませんが、トーキョーバイクポーターを購入されるお客様限定で、購入サポートとして「期間限定!購入サポート下取りキャンペーン」を実施しています。
下取り自転車は、どんな自転車でも最低5,000円(税込)~最大20,000円(税込)で下取りさせて頂きます。「期間限定!購入サポート下取りキャンペーン」には、条件がありますので下記を確認してください。
下取りさせて頂く自転車は、潰れていても錆びていてもどんな状態でも大丈夫です。下取り自転車の状態(ブランド・高年式・状態)が当店基準で良いと判断させて頂いた場合は、最大20,000円を限度として下取りさせて頂きます。
例えば、購入後3年以内の自転車で保管状態が良いtokyobikeの大人モデルの場合は10,000円以上つく場合もあります。また、購入後3年以内の非常に状態が良い電動アシスト自転車の場合は下取り価格をMAXの20,000円をつける場合もあります。
下取り車をご用意できる場合は、最低でも5,000円~下取りさせて頂きますので、この機会にぜひ利用してくださいね。
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|---|---|---|---|
| 型式認定 | 取得済み | 取得済み | 取得済み |
| フレーム材質 | アルミ | アルミ | アルミ |
| 重量 | 約22.5kg | 約21.0kg | 約18.6kg |
| 適正身長 | 155~180cm程度 | – (140cm程度~可能) | 140~180cm (シートポストのカットが必要) |
| カラー | マスタード アイボリー ブルージェイド ガレージネイビー | Subdued Black Shadow Glow Cloud Mist Neon Dream Velvet Blush | ブラック グレー デザート ピスタチオ |
| タイヤ | 前輪16×1.95(HE) 後輪20×1.95(HE) | 20×1.95(HE) | 20×2.40(HE) |
| チューブ | 英式チューブ | 米式チューブ | 仏式チューブ |
| 変速 | 内装3段(SHIMANO) | 外装7段(SHIMANO) | 外装8段(SHIMANO) |
| モーター | 未発表 | Ananda250W | SHIMANO STEPS |
| バッテリー | 未発表 | Samsung製 ・LG製・BAK製 (入荷ロットによって変動あり) | SHIMANO BT-E8014 |
| 容量 | 36V/14Ah | 36V/7.8Ah | 36V/11.6Ah |
| モード | eco:約85km normal:約70km boost:約45km | 3モード (最大約60km) | エコ:約120km スタンダード:約95km パワー:約85km |
| 子ども乗せ | 取付可能 | 取付可能 | 取付可能 |
| 価格(税込) | ¥297,000 | ¥220,000~¥267,300 | ¥289,960 |
ここでは、人気のMATE GO+やブルーノe-tool*と「TOKYOBIKE PORTER」の気になる仕様について比較してみましたので、悩んでいる方の参考になれば幸いです。


TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイクポーター)は、たくさん積めるのに扱いやすい電動アシスト自転車です。また変速は3段タイプが付いていますがチェーントラブルが少ないタイプになりますので女性にもやさしいです。
tokyobikeらいしミニマルデザインでおしゃれさも可愛らしさもある電動アシスト自転車です。毎日のお買い物や休日のピクニックにも、ペットと少し離れた公園までなど、どんなシーンにも便利な一台です。


MATE GO⁺は、3つのモデルの中で唯一折りたたみが可能な電動アシスト自転車です。なので、車に積載しやすかったり、ハンドル部分だけを折りたたんで玄関先に収納したり、様々な使い方に便利なe-bikeです。
日常使いやお子様を載せて走る場合でもしっかりアシストされます。なので、バスケットをオプションで取り付け重たい荷物をしっかりと運ぶことも可能です。比較的リーズナブルな価格も魅力でe-bike入門にもおすすめです。




e-tool*は、3つのモデルの中でも特に軽量で渡航距離が長く、走り重視の方にもおすすめできるモデルです。ユニットには、SHIMANO「STEPS」を搭載するなどこだわりの詰まったモデルとなっています。
タイヤも20×2.4のワイドタイヤで舗装路からやさしめの未舗装路も安心です。重量も軽いので取扱いやすいところもポイントで、BRUNOらしいデザインはしっかりとアウトドアテイストでキャンプツーリングにもおすすめです。





この3台で言えることは「どれが良い」という訳ではなく、走る目的で選ぶことが大切だと感じました!
荷物重視や運ぶ重視ならトーキョーバイクポーター、普段使いからチャイルドシート使用までカバーする万能タイプならMATE GO+、最軽量で渡航距離も長い走りも楽しみたい人はe-tool*がおすすめだと思います。
どのモデルも初めてのe-bikeにおすすめです。
TOKYOBIKE PORTER(トーキョーバイクポーター)は、荷物があっても街を楽しむことができる電動アシスト自転車。
今までのトーキョーバイクなら、できるだけ荷物をより少なくコンパクトにまとめシンプルに移動できる非電動アシスト自転車でした。さらに、カスタムでフロントバスケットを取付けたり、リアキャリアを取付けたり、実は小さなストレスを感じてしまう場面もありました。
そんなストレスを無くし、荷物があっても、坂が多い地域であっても、街を楽しむことができる自転車としてカーゴバイク電動アシスト自転車(e-bike)「TOKYOBIKE PORTER(トーキョバイクポーター)」の開発がスタートしたと担当の方からお話を聞いています。
トーキョーバイクらしいデザイン性はもちろん、積載力・走行性能のバランスが優れており、日常の足としても業務用としてもおすすめです。また、最初から泥除けや前後のライトが標準で装備されているところもe-bikeとしては珍しく、初めてスポーツブランドに乗ってみようと考えている方への配慮もあっておすすめのバイクです。
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